ProtoArcはどこの国?米テキサスと深圳に拠点を置く2021年創業のエルゴノミクス周辺機器ブランド
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Amazonでトラックボールや折りたたみキーボードを探していると、「ProtoArc」というブランドがよく出てきます。 ロジクールの定番モデルに似た形で値段は手ごろなので、どこの国の会社なのか、買っても大丈夫なのか気になりますよね。
結論から言うと、ProtoArc(プロトアーク)は2021年に立ち上がったエルゴノミクス周辺機器のブランドで、公式サイトでは米国テキサス州の住所を連絡先とし、中国・深圳にもオフィスを持つと説明しています。 「アメリカの会社なのか、中国の会社なのか」と迷う人が多いのは、この2つの顔を持っているためです。 怪しい会社というより、拠点と保証の条件を公開している、作業環境の負担を減らす製品に絞ったブランドです。
この記事の重要ポイント
- 2021年創業。公式サイトの連絡先は米国テキサス州で、テキサス・深圳・香港・ハンブルクにオフィスがあると説明している
- 主力は角度を変えられるトラックボール「EM01 NL」や三つ折りキーボード「XK01」。チェアやデスクも扱う
- 保証は公式規定でマウス・キーボード2年。ただしAmazonで18ヶ月と表示された商品もあり、正規の販売先以外で買うと無償交換の対象外になる
ProtoArcについて調べると、「中華だけどちゃんとしている」「安いロジクールの代わり」という紹介がよく見つかります。 ただ、値段だけで比べると、ProtoArcの製品が何のために作られているかが見えにくくなります。
この記事では、ProtoArcの公式サイトと保証規定から、会社の実態と製品の特徴を整理します。 そのうえで、「怪しい」と言われる理由と評判、2年保証を受けられる買い方を紹介します。
ProtoArcはどこの国?2021年創業、米テキサスと深圳に拠点を置くブランド
ProtoArcは、マウス・キーボード・オフィスチェアなど、長時間のデスクワークの負担を減らす製品を手がけるブランドです。 2026年10月12日に公式サイトの会社紹介ページで確かめた内容をまとめると、次のとおりです。
| 項目 | 公式サイトの記載 |
|---|---|
| 連絡先住所 | 米国テキサス州(ミズーリシティ) |
| オフィス | テキサス、深圳、香港、ハンブルク |
| 創業 | 2021年 |
| 販売する国 | 米国・英国・ドイツ・フランス・イタリア・スペイン・日本 |
英字の表記は「ProtoArc」で、Pと2つ目のAだけが大文字です。 読み方は「プロトアーク」です。
公式サイトの年表で分かるProtoArcの歩み:社内の作業環境改善から米国展開、家具へ
公式サイトによると、ProtoArcの出発点は創業者自身の体の不調です。 長時間の仕事で手首の痛みや首のこわばり、腰痛に悩み、既存の対策では良くならなかったため、社内のチームで道具を作り直したのが始まりだと説明しています。
会社紹介ページの年表を要約すると、次の流れです。
- 2020年:社内の作業環境を見直し、エルゴノミクス製品への切り替えを始める
- 2021年:ProtoArcを立ち上げ、社員向けにエルゴノミクス製品を導入する
- 2022年:米国市場で製品の販売を始める
- 2023年:メディアで紹介される機会が増える
- 2024年:デスクやチェアなどの家具の開発に事業を広げる
マウスやキーボードから始まり、椅子や机まで作業環境をまるごと扱うブランドに広がってきたことが分かります。
ProtoArcが「中国のブランド」と言われる理由:深圳の拠点と中国製の製品
公式サイトの連絡先は米国テキサス州の住所ですが、オフィスの1つは中国の深圳にあります。 深圳はパソコンの周辺機器のメーカーが集まる街です。 2026年10月12日にAmazonで確かめると、三つ折りキーボードのXK01もキーボードとマウスのセットのXKM01も、原産国は「中国」と表示されていました。
日本のAmazonでXK01を売っているのも中国の会社です。 XK01の販売元は「QY Japan Store」というストアで、Amazonの販売業者情報では、深圳市龍華区の電子商取引の会社が運営しています。
つまり、「アメリカのブランド」と「中国のブランド」のどちらか一方が正しいわけではありません。 米国に連絡先を置いて欧米と日本で売り、中国で作り、日本では深圳の会社がAmazonで販売している、と整理するのが実態に近いでしょう。
なお、ProtoArcのブランドを持つ会社の法人名は、公式サイトには書かれていません。 ほかのサイトで深圳の別の会社の名前が挙げられていることもありますが、この記事では一次情報で確かめられなかったため載せていません。
ProtoArcの企業情報とトラックボール・折りたたみキーボードの特徴

ProtoArcが「怪しい」と思われる理由:見慣れない名前・ロジクールに似た形・販売元の名前の違い
ProtoArcは拠点や保証の条件を公開しているブランドですが、「怪しい」と感じさせる要素がいくつか重なっています。
1. 日本では見慣れない英字のブランド名
ProtoArcは主にAmazonで売られていて、家電量販店の売り場ではあまり見かけません。 名前を聞いたことがないまま検索結果に出てくるため、正体の分からないブランドに見えやすくなっています。
2. ロジクールの定番モデルに似た形
ProtoArcの「EM01 NL」は、親指でボールを転がすトラックボールで、本体の角度を0〜20度の範囲で変えられます。 ロジクールのトラックボール「MX ERGO」も、親指操作で本体の角度を変えられる形です。 形と機能が近いうえに値段がずっと安いので、「真似した製品では」と感じる人がいます。
3. 米国の連絡先と製造国の印象が違う
公式サイトの連絡先は米国なのに、製品は中国製です。 この違いから、「中国の会社であることを隠しているのでは」と疑われることがあります。 ただ、公式サイトは深圳のオフィスを隠さず載せていて、Amazonの原産国の表示も「中国」です。
4. 販売元の名前がブランド名と違う
AmazonでProtoArcの商品を開くと、販売元の欄には「QY Japan Store」と表示されます。 販売業者情報を開くと、深圳の会社の名前がローマ字で書かれています。 売っている会社の名前がブランド名と違うと、「本物なのか」と不安になります。 この点は、保証の受け方にも関わるため、後の節で詳しく説明します。
ProtoArcは「安いロジクールの代わり」より手首の角度で選ぶ
ProtoArcを紹介する記事の多くは、「ロジクールの半額で買える代わりの製品」という切り口で書かれています。 値段を比べるのは大事ですが、それだけで選ぶと、ProtoArcの製品が一番役に立つ場面を見落とします。
公式サイトで説明されている製品の特徴を並べると、どれも「手首や腕をどの角度に保つか」を中心に作られています。
- EM01 NL:ヒンジで本体を0〜20度に傾けられる親指操作のトラックボール
- EM03 NL:人差し指で動かす44mmの大玉トラックボール。手の大きさが中〜大の人向け
- EM11 NL:手を立てて握る縦型のマウス
- EK01 Plus:左右に分かれた形のキーボード
一方で、ボタンの割り当てを細かく変える専用ソフトや、複数のパソコンをまたいでカーソルを動かす機能などは、ロジクールの方が作り込まれています。 海外のPC雑誌のレビューでも、EM01はロジクールのMX ERGOの対抗になる安いモデルだが、作りの質では及ばない、と評価されていました。
ProtoArcは、ソフトの機能よりも「手首をひねらない角度」を手ごろな値段で試したい人に向いたブランドです。 たとえば、マウスを長く使うと手首の外側が痛くなる人は、まずEM01 NLの20度の角度や縦型マウスのEM11 NLを試すと、自分の手に合う角度が分かります。 合う形が分かってから高いモデルに移る、という順番で使うと、値段の安さが生きてきます。
ProtoArcの基本情報:拠点・創業年・保証期間・サポート窓口
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ブランド名 | ProtoArc(プロトアーク) |
| 連絡先住所 | 米国テキサス州 |
| オフィス | テキサス・深圳・香港・ハンブルク |
| 創業 | 2021年 |
| 主な製品 | トラックボール、縦型マウス、折りたたみキーボード、チェア |
| 日本の販売元 | QY Japan Store(Amazon。深圳市の会社が運営) |
| 保証 | マウス・キーボード2年、家具3年(一部は5〜10年) |
| サポート | メール、チャット(24時間)、電話(米国太平洋時間) |
| 製造国 | 中国(Amazonの原産国の表示) |
会社の情報と保証の条件は、公式サイトの会社紹介ページと保証規定で確かめました(2026年10月12日確認)。 サポートの窓口は英語が基本で、電話の受付は米国太平洋時間の日中です。
ProtoArcの主な製品と価格:トラックボール・縦型マウス・三つ折りキーボード
公式ストア(米国)での主な製品の価格は次のとおりです(2026年10月12日確認)。 日本のAmazonでは円での価格になり、セールで変わるため、目安として見てください。
| 製品 | 種類 | 公式価格 |
|---|---|---|
| EM01 NL | 親指操作のトラックボール | 37.99ドル |
| EM03 NL | 人差し指操作の大玉トラックボール | 33.99ドル |
| EM11 NL | 縦型マウス | 26.99ドル |
| XK01(日本語配列) | 三つ折りキーボード | 39.99ドル |
| XKM01(日本語配列) | 三つ折りキーボードとマウスのセット | 79.99ドル |
| EC200 | メッシュのオフィスチェア | 179.99ドル |
EM01 NLは、Bluetooth 2系統と付属のUSB受信機で3台の機器をつなぎ、ボタン1つで切り替えられます。 電池は900mAhの充電式で、USB-Cで充電します。
XK01は、三つ折りにしてカバンに入れられるテンキー付きのキーボードです。 Bluetoothで3台までつなげられ、重さは約298gと公式サイトに書かれています。 公式ストアでは日本語配列のXK01やXKM01も売られていて、日本の利用者も意識した品ぞろえです。
日本のAmazonでの価格と評価は次のとおりです(2026年10月12日確認)。
| 製品 | 価格 | 評価 |
|---|---|---|
| XK01(日本語配列) | 5,299円 | 星4.0(4,587件) |
| XKM01(日本語配列) | 12,800円 | 星4.3(2,215件) |
評価の件数は、海外のAmazonでの評価も合わせた数です。 XK01は星5が52%、星4が27%で、星4以上が約8割です。 一方で星1も11%あるため、低評価の内容とどのモデルへの評価かを確かめてから選びましょう。
ProtoArcのトラックボールの評判:操作の軽さと角度調整が好評、ホイールとクリックの質感に不満
ProtoArcのトラックボール(EM01・EM01 NL)の評判を、国内外のレビューの傾向からまとめると次のとおりです。
- 好評な点:ボールが滑らかで狙った位置に合わせやすい、クリック音が静か、20度の角度にすると手首が楽になる
- 不満な点:ホイールの回し心地が安っぽい、クリックが浅く押した感覚が弱い、本体が重めで持ち運びには向かない
- 人による点:公式の角度は0〜20度だが、実際は2段階に近いという海外のレビューがあり、傾けるときつく感じる人もいる
全体として、値段のわりに操作感と角度の調整が良いという評価が多く、細かな作りの質感は値段なりという声が目立ちます。
この記事は実機を使って試したものではなく、公開されているレビューの傾向と公式の仕様を整理したものです。 トラックボールは手の大きさや慣れで合う・合わないが大きく分かれるので、届いたら返品できる期間のうちに数日使って確かめましょう。
ProtoArcの保証を受けるには購入先が大事:正規ストアと非正規出品者の違い
ProtoArcの保証規定では、マウスやキーボードはお届けから2年保証されます。 AmazonやWalmartなどの正規ストアで買った場合も、ストアの返品期間を過ぎたあとはProtoArcに直接連絡すれば保証を受けられます。
一方で、保証規定には次のような条件も書かれています。
| 買った場所 | 保証の扱い |
|---|---|
| 公式サイト・正規ストア | 機能上の不具合なら保証を受けられる |
| 正規の代理店 | まず代理店に連絡する |
| 正規でない出品者 | 無償の交換は受けられない(不具合の相談のみ) |
| 中古品 | 保証の対象外 |
また、届いた時点で壊れていた場合は、受け取りから7日以内に連絡する必要があります。 保証を申し込むときは、注文の記録と製品のシリアル番号、壊れた部分の写真や動画を求められます。 贈り物でもらった製品は、贈った人の注文番号や領収書があれば申し込めます。
注意したいのは、Amazonの商品ページに書かれた保証の期間が、公式の保証規定と同じとは限らない点です。 2026年10月12日の時点で、XKM01の商品ページには「2年間のメーカー保証」とある一方、XK01の商品ページには「18ヶ月のメーカー保証」と書かれていました。 どちらが優先されるかは商品ページからは分からないため、長く使うつもりなら、買う前にサポートへ問い合わせて確かめると安心です。
2026年10月12日に確かめたXK01の販売元は、先に触れたQY Japan Storeでした。 ただ、その出品者がブランドの保証を受けられる正規の販売先かどうかは、商品ページだけでは確かめられません。 同じ商品ページに別の出品者が現れたときも含めて、気になる場合は購入前に商品名と販売元を添えてサポートに問い合わせ、注文履歴と製品のシリアル番号を残しておくと、保証の手続きがスムーズです。
ProtoArcのマウス・キーボードでよくある疑問:日本語配列、Macでの使用、トラックボールの手入れ
QProtoArcのキーボードは日本語配列で買えますか?
買えます。ProtoArcの公式ストアでは、三つ折りキーボードのXK01、タッチパッド付きのXK01 TP、キーボードとマウスのセットのXKM01に、日本語配列(JP Layout)のモデルがあります。Amazonでも日本語配列と書かれた商品が売られています。ただし、同じ型番でも英語配列のモデルが並んで出品されていることがあるため、カートに入れる前に商品名と画像で「日本語配列」かを確かめましょう。英語配列のキーボードを買うと、記号の位置が違って入力に戸惑います。
日本語配列のメカニカルキーボードも比べたい場合は、Keychronの企業情報も参考になります。
QProtoArcのマウスやキーボードはMacやiPadでも使えますか?
EM01 NLとXK01は使えます。公式サイトでは、EM01 NLはWindows・Mac・Androidに対応し、XK01はWindows・macOS・Android・タブレットで切り替えて使えると書かれています。どちらも3台までつないで切り替えられるので、仕事用のパソコンとiPadを1台のキーボードで行き来する使い方にも向いています。一方で、ボタンの割り当てを細かく変えたい場合や、Macのジェスチャー操作をマウスのボタンに割り当てたい場合は、専用ソフトが充実したメーカーの方が自由が利きます。
専用ソフトまで含めて比べたい場合は、ロジクールの企業情報で運営会社と製品の特徴を紹介しています。
QProtoArcのトラックボールは、ボールの動きが重くなったらどうすればいいですか?
ボールを外して掃除します。公式サイトでも、しばらく使ったらボールとボールが入っている穴の中を掃除するよう案内しています。トラックボールは、手の皮脂やほこりがボールを支える小さな突起にたまると、動きが引っかかるようになります。ボールを裏から押し出して取り外し、乾いた布で拭いて、突起の周りのごみを綿棒などで取り除いてください。掃除しても動きが戻らない、カーソルが飛ぶといった症状が続くなら、故障の可能性があるので保証期間のうちにサポートへ連絡しましょう。
Amazonで販売元が正規のストアかを見分ける手順は、Amazon公式か見分ける方法で解説しています。
信頼性の高いマウス・キーボードを探すならTrust Pick

マウスやキーボードは、Amazonで知らないブランドの手ごろな商品がたくさん並ぶジャンルです。 ProtoArcのように拠点や保証の条件を公開しているブランドもあれば、販売元の情報がほとんど分からない商品もあります。
Trust Pickは、Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの商品を、価格やレビュー評価の条件で絞り込める検索サービスです。 「2,000〜1万5,000円で星4以上のトラックボール」のように、条件を決めて候補を探せます。
安物買いで後悔はしたくない、かといって高いものに手は出しにくい。いくらまで出すか、星いくつ以上かを決めて探したい場合はこちら。
ProtoArcと比べてマウス・キーボードを選ぶ4つのチェックポイント:角度・手の大きさ・接続・保証
1. 手首の角度を変えられるかを見る
手首の痛みが気になるなら、本体の角度を変えられるトラックボールや、握手の形に近い縦型マウスを候補にします。 角度が何段階で変えられるかも、商品説明で確かめましょう。
2. 自分の手の大きさに合うかを確かめる
エルゴノミクスのマウスは、手の大きさで合う・合わないが大きく分かれます。 メーカーが「手の大きさ中〜大向け」のように対象を書いている場合は、手首から中指の先までの長さを測って比べましょう。
3. つなぎ方と台数を確かめる
Bluetoothだけのモデルと、USB受信機も使えるモデルがあります。 受信機があると、Bluetoothのないパソコンでも使えます。 パソコンとタブレットを切り替えて使うなら、何台までつなげられるかも見ておきます。
4. 保証の年数と受け方を見る
保証の年数だけでなく、どこで買えば保証を受けられるかまで確かめます。 シリアル番号や注文の記録が必要な場合は、箱と注文履歴を残しておきましょう。
「怪しい」格安マウス・キーボードを避ける5つのポイント:運営会社・販売元・評価・配列・受け取り後の確認
1. 運営会社の情報が見つかるかを確かめる
ブランド名で検索して、公式サイトや会社の紹介ページが見つかるかを確かめます。 所在地や保証の条件を公開しているブランドなら、困ったときの問い合わせ先があります。
2. 販売元の名前を見る
商品ページの「販売元」をクリックして、ブランドの正規ストアかどうかを見ます。 同じ商品でも、出品者によって保証の扱いが変わることがあります。
3. 評価の件数と星の分布をあわせて見る
星4以上でも、星1が1割を超えるような商品は、低い評価の内容まで読んでから決めましょう(編集部の目安です)。
4. キーボードは配列を確かめる
同じ商品ページに英語配列と日本語配列が並んでいることがあります。 商品名と画像のキーの刻印で、欲しい配列かを確かめてから買いましょう。
5. 届いたらすぐに動作を確かめる
返品できる期間のうちに、すべてのボタンとホイールが反応するか、接続が途切れないかを確かめます。 問題があれば、早めに販売元へ連絡しましょう。
ProtoArcと比べたいマウス・キーボードブランド
専用ソフトまで作り込まれた定番を選びたい
LogicoolスイスのLogitechの日本向けブランドです。トラックボールのMX ERGOやM575など、ボタンの割り当てを細かく変えられるモデルがそろっています。
Amazonで探す国内メーカーの手ごろなトラックボールを選びたい
ELECOM大阪のパソコン周辺機器メーカーです。親指操作・人差し指操作の両方のトラックボールを出しており、家電量販店でも手に入ります。
Amazonで探す打ち心地にこだわったキーボードを選びたい
Keychron香港発のメカニカルキーボードのブランドです。日本語配列のモデルもあり、MacとWindowsの両方で使えます。
Amazonで探す国内メーカーのトラックボールと比べるなら、エレコムの企業情報も参考になります。
ProtoArcは、米国テキサス州と深圳などに拠点を持つ2021年創業のエルゴノミクス周辺機器ブランドです。 手首の角度を手ごろな値段で試せる一方、作りの質感やソフトの機能は値段なりなので、正規の販売先で買い、届いたらすぐに手に合うかを確かめておきましょう。
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